テーマ賞
高輝度蓄光素材を応用した
新領域における課題解決提案
瀧口真一(プロダクトデザイナー)
瀧口真一(プロダクトデザイナー)
「保安資材として評価されることが多いため、新しい価値を提供したい」という事業展望に対し、医療用途の課題解決製品を提案。夜勤の看護師を対象に、消灯後の暗い病室でメモをするという課題の解決を目指す。
家電メーカーにてカメラなどのプロダクトデザインに従事し、現在は事業開発やDX支援に携わる。個人でも活動しており、自身のプロダクトブランドにて商品の企画・販売も行う。 iF Design Award、グッドデザイン賞、James Dyson Awardなど受賞。